北京飯店
 
知る人ぞ知る楽宮の下
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2011年10月を表示

TPP 郵貯年金健康保険パー

真面目に対応していたら
ジョーカーを引かされ
結局バカを見る展開になる
資本主義末期症状な
今の世の中

TPPを結んで
世界同時デフォルトに向けて
日本円の刷り放題を
スタートさせると
手品の種が終演する訳です

で…
どうなるのか?
よくわかんないけれど
とりあへず
関係のない処へ引っ越したい
です



2011年10月29日(土)23:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 偽善堂 | 管理

1969年のクーデター~昨日まで

◦ 革命前のリビアは北アフリカの最貧国。
革命前の1960年代に石油が発見されたものの、利益は王族と一部の有力者が独占し、相変わらず国民は貧しいままだった。

◦ 1969年のクーデター以降、カダフィ大佐によって石油収入は6,000億円から5年後には2兆円となった。
そのお金で家、自動車、病院、工場など国民が必要とするものを整備した。

◦ リビアは現在でもその社会主義的経済システムを引きずっており、生活必需品は非常に安価。
ガソリンは1リットル13円、ミネラルウォーターは1.5リットル20円、フランスパンは5本で100円。

◦ 教育費も国公立の学校はすべて無料。
そのため肩書きは大卒という若者で溢れかえっている。
革命前は低かった識字率も大幅に上昇(識字率を調べたところ、2003年の国連の調査においてリビアは82.5%。
チュニジアは74.2%、エジプトは57.7%。※デジマガ補足)。

◦ ジャスミン革命と呼ばれているチュニジアの暴動の発端は失業に抗議する青年の焼身自殺だったが、リビアは600万人の全国民のうち100万人が公務員。

◦ それでも失業率が高いのはホワイトカラーの仕事のみを求めて若者が働かないから。
ブルーカラーの肉体労働系の仕事はアジアやアフリカからの移民が行っていた。

http://www.qetic.jp/blog/natsack/?p=2708



2011年10月23日(日)22:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 偽善堂 | 管理

在日だけやね「韓流マンセー」言うてんのわ

2011年10月22日付 朝日新聞 紙面

【アンケート】(抜粋) 回答人数:3766人

(1)韓流ドラマ見てますか?
よく見ている………11%
時々…………………13%
あまり見ていない…10%
見ていない…………66%

(2)Kポップは好き?
すごく好き……………1%
まあまあ好き…………22%
あまり好きではない…32%
嫌い……………………13%
聞いたことがない……32%

(3)最近の韓国映画は好き?
すごく好き……………1%
まあまあ好き…………14%
あまり好きではない…17%
嫌い……………………9%
見たことがない………59%

朝日新聞
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2168882.jpg



2011年10月23日(日)08:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 偽善堂 | 管理

韓国へ通貨スワップ拡大バカヤロー

通貨スワップ、約5兆4000億は円(700億ドル)に拡充=日韓首脳会談で合意:ハムスター速報 http://t.co/fjzsZwDK


2011年10月19日(水)14:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 偽善堂 | 管理

自作自演~でっち上げ~ 戦争破壊~チャラ(2chこぺぴ)

 いつも株式市場が活性化すれば、資金調達がやりやすくなると思われがちですが、アメリカの事例を見てみますと、むしろ株式市場が活性化すればするほど、会社の資金が吸い取られる可能性がある。
当然ながら、会社は新しい研究開発などよりも、自社株買いを優先して、それが会社の発展に悪影響を及ぼす。
「何でこんなことをするのか?」とよく聞かれるのですが、答えは割と単純で、社長が株主になっています。
社長はみんな、ストック・オプションなどの株価連動報酬をかなり巨額な単位でもらって、それで株価を上げれば社長も儲かるというわけです。
どれぐらい儲かるのか、アメリカの上位五十社のメディアンCEO報酬を見ますと、面白いことに、ずーっと一億円ぐらいで推移していたのが、突然、貧富の差が広がり始めた七〇年代から、急速に増えるようになって、今は約十億円。
これは一般社員の平均の約三百倍、四百倍だとよく言われて
います。
この詳細は話しませんが、経営者が株価連動報酬で価値を吸い取るだけではなく、例えば退職金を大量にいただくという形でも、会社の資金を吸い取っている。
これはまさにゼロ・サム経営ではないかと思います。
アメリカのハイテク・カンパニーのCEOの言葉を借りると、「米国の上場企業の多くは、結局、CEOが自分の欲のために社員に犠牲を強いている。
利益を上げ続けるために、雇用を減らし、株価を上げようとする。
それはウォール街の目を気にしているからだ」ということですが、要するにアメリカの現状はこれだと思います。

http://davidjamesbrunner.org/wp-content/uploads/2011-05-20-koujun-magazine-brunner-lecture.pdf



2011年10月7日(金)05:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 偽善堂 | 管理


(1/1ページ)