| しんどい |
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しんどい話だね 大阪市職組合 組合が世論に訴えることが出来ない または 世論の支持をもらえないのは 組合の方針が間違っているからですね なんでここまで「ぬるま湯」に浸かってしまったのでしょうか まあ「親方日の丸」だから 危機感も問題意識も どこかえ逝ってしまって........って事なんだけど そもそも 組合運動は社会運動ですから 個人の利害を優先するところではありません しかしながら 利害関係だけで組合に依存している人たちも多かれ少なかれ 間違いなく存在します 総評解体から組合の分裂 民主党指示の連合系と共産党系に別れる流れのなかで みずからの組織(組合)の数的な態勢(組合員数の拡大)を維持するために 「甘いやり方」=個人の利害に目を向けさせるような権利の獲得や 時代錯誤の既得権に「あぐらをかく」または「あぐらをかかせる」姿が見られました 世の中全体が景気の良い時は 良いけれど この何年間 長期的に続いた不況 による経済構造の変革のなかで 「親方日の丸組」は労働界から孤立した存在になったわけです 今は 既得権利が「むちゃくちゃ」なのも 組合幹部も含め 組合員全員「わかってる」のですよ みんな世の中の状況を把握しているわけで 悪いことは「わかっているのです」重々承知しているわけです ただ どこまで いつまで「うまいこと出来る」のかを みんなで試しているだけなんですね 労働運動も地に落ちてしまった ね
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孤立していると言えば 「このひと」なんですが 「6カ国協議」への参加の無期限中断と「核兵器の製造」を発表しちゃって大変ですが 結局 外に対して強硬になるのは「内部の引き締め」という実情があるように感じますね 間違いなく 北の幹部達エリートは 世界の状況を正しく理解しています そうゆう態勢の動きを読んだ上での「このひと」個人の「強硬論」が この6「カ国協議問題」「核兵器の製造」に言及という事ですね だから もう時間の問題ですね もう孤立してますよ 間違いなく 「このひと」はプライド高いから やるでしょうね ロケット飛ばしたり「ドンパチ」したり ねえ それで最後は「このひと」の美的感覚の中で「かっこよく死ぬ」のでしょうね
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アルバイトのない日 早起きして 「引き篭もり部屋」から出ることが出来たら これを食べに行きます 部屋から 坂を下りたところにある街は「電気屋」が建ち並び「通天閣」が見える そこのマクド(関東=マック)にはスポーツ新聞が置いてあり 飲み物は御代わり自由で 無線LANが入ります 座る席も決まっています 店が混んでいたり いつもの席がなかったら 自転車で来ているから ブラブラして少し時間をつぶします 時間をつぶしている間に もうどうでもよくなります きょうも そうでした そんな感じでした
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2005年2月11日(金)15:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 思いつき | 管理
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